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楽しい社内不倫。初めて事務室でやっちゃいました

「秘密の恋愛」エピソード

かき氷早く食べたいさん(30代) より

よくアダルト動画で、”会社の事務室でOLとやる”とかってあるけど「実際そんなのあるわけねーだろ」ってみんな思っていますよね。

自分、実は毎月のようにやっています。

普通の会社の営業職で、朝ミーティングをして夕方まで外回り。そのあと帰社して書類整理したりメールを打って、次の日の準備をするという繰り返し。

彼女は同い年で事務をやっています。事務は1人しかいない。

営業マンの人数が多くみんなストレスたまっているので、帰ってくると彼女に仕事もそれ以外も、とにかく話しかけるよね。なかには彼女にきついことや無理なこと言って、昼間の営業の八つ当たりをするヤツもいる。

この会社に転職で入って5年。自分は最初から彼女がちょっと好きだったので優しくしてました。そしたら何となく距離も近くなって、一緒に飲みに行ったりとか。まああとは男女の当然の成り行きで。

彼女は身長が高く170あります。いつもブラウスとタイトスカートで、社内なのに少しヒールの高いパンプスを履くのでかっこいい。仕事中は髪を結んでいるけど、僕と二人になると長い髪をおろして色っぽい感じです。

お互い結婚が早かったので、どちらも子持ちです。彼女は旦那さんの実家で暮らしていて、家事は義母がするから残業とかも大丈夫。ピルを飲んでいるので、避妊の心配も要りません。

自分は単身赴任なので自由だけど、アパートには彼女を連れ帰れない。というのは、単身赴任用の社宅は会社が直接借りるので、左右とも会社の同僚が住んでいます。

不倫の関係になってから、しばらくはラブホに行ったりしていました。でも誰かに見られるのではという心配が常に頭から離れなくて。

そんなある日、ほかの人がみんな帰って、彼女と二人きりになりました。

「・・・もう他に誰もいないよね?」「うん・・・」

彼女が机に座ったまま動かないので、近づいていき顔を寄せてキスをしました。彼女も嫌がらないで顔を上げて僕の首に両手をかけてくる。シチュエーションがいつもと違うので少し興奮しているのか息が荒いです。

長いキスを楽しんだ後、ゆっくり彼女を立つようにリードして、応接コーナーのソファに連れていきます。

もう何をしようとしているのかきっとわかっていて、彼女は「ふふふ。」と小さく笑いました。

ソファに並んで座り、また長くキスをします。今度はさっきより体が密着しているので、自然と濃厚なキスになって、僕の舌の裏側まで彼女の舌が入り込んできます。じゅるじゅるっと音がするたびに目を閉じた彼女の眉間にしわが寄って「んんっ」と声が漏れる。

もう辛抱できなくなった僕は右手を彼女のタイトスカートの中に入れ、大切な場所に触れますが、ストッキングを履いたそこは無機質なざらざらした感触です。でも少し湿って熱くなっている錯覚も感じます。

ストッキングの上から構わずに、彼女の大切なところを右手の人差し指と中指で縦に強くなぞり上げると、彼女が「うう」と小さく声を出します。

気持ちいいんだね。でも僕はあまり楽しくないよ。

彼女を静かにソファにあおむけに寝かせると、スカートの横のファスナを下げ、引きずり出します。スカートの下にはいている黒いペチコートはすぐ脱げました。

僕はもう一心不乱に、ストッキングを脱がそうと手をかけますが、ここで彼女が「待って。ここでするの?」と初めて言いました。ちょっといやそうな言い方でしたが、僕は何も言わずさらにストッキングを脱がそうとします。(さっき「ふふふ」って笑ってたじゃん)

彼女もストッキングの端に手をかけて少しいやいや首を振るしぐさを見せましたが、本気ではありません。僕の手を外そうとすることもなく「あーん」と困ったような声を一応出して、僕に任せてくれます。

彼女のストッキングとパンティはすぐに脱がされ、ソファの端っこに押し込まれました。

もう彼女の大切なところはぐっしょり濡れて光っています。ちょっと姿勢が苦しいけど、僕は床に膝をついて彼女のそこに顔をうずめます。

彼女のクリトリスを舌の先でちろちろ舐めると、彼女の声が事務室に響きます。

「ああっ あー! いや! あー!」

彼女の声が十分大きくなるのを待って、左手の人差し指と中指を彼女の中にゆっくり入れて、指先をおなかに向けて少し曲げたままこすり上げると、彼女は「いやあっ」小さく叫んですぐに潮を吹きました。黒いレザーが濡れて光ります。

「ソファーが汚れるからやめてえ!」 後から言うなよ。笑

会社のソファーでどういう体位でセックスするのがいいか、ここで初めて悩みましたが、ほかにアイデアもなく、見たことのあるAVと同じようにしてみます。彼女を普通に座らせて、足をM字開脚のようにソファの座面まで上げさせます。そこに自分が覆いかぶさって挿入してみますが、意外とうまくいきません。

自分が短いせいかなあ・・・

仕方がないので、普通のベッドのようにして、バックから。自分は片足をフロアに立ったまま。これはうまくいきました。

深くまでずぶっと入り、彼女がいつもの「あああっ!きもちいい!」という声を出してくれます。

パンパン突いていると、普段以上に感じているのか、レザーのソファは水浸しです。

「いかん、このままイってしまったら、精液で本当にレザーが汚れる」自分、結構冷静に考えました。

いったん抜いて、自分のカバンを開けてコンドームを装着します。理解したのか彼女も黙って見ています。

元のバックになって、さらに強く突いて、フィニッシュしました。

後片付けをして、なんとなくお互い照れくさくなりました。

彼女が「係長、よかったです」といたずらっぽく言うので、かわいいなあ!と思ってしまいます。

その日は珍しく、僕の車で彼女を自宅に送りました。ホテルの時は彼女も車で来ていたので、なんだか変な感じです。

「係長」「聞きたいことがあるんだけど」助手席で彼女が口を開きました。

「なに?」

「ねえ、どうしてコンドームなんて持っているの?」「私にはいらないじゃん」

「え。いや特に何もないよ」「なんとなく」

本当は、自分はこの頃社外の女性とも付き合っていました。カーセックスが好きな人で、自分はそのためコンドームを持ち歩くのが日常でした。

「ふーん。」「まあいいけど、私に病気をうつしたら、お互い家庭崩壊だからね」

たしかになあ・・・。

その日以来、彼女と自分は会社の事務室で残業セックスをするのが結構楽しくなりました。上司や周囲の帰りが早そうな締め切り明けなどを狙います。いまでは体位のバリエーションも増えました。

でもやっぱり会社にバレるのは怖いですね。そう思うから興奮するのかな。自分は転勤族なので長くは続かない関係かもしれないけど、今のうちに楽しみたいと思います。

カーセックスの彼女の話もまた機会があれば書きます。

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